坂本龍馬の書簡が発見された

昨日の夜のニュースで
坂本龍馬の書簡が新たに発見されたそうですね。


坂本龍馬が実際に書いたとされる
間違いなく、本物だそうですね。

果たして鑑定は、如何程になるんでしょうね。

鑑定団の見過ぎですかね。

でも、気になりますね。



坂本龍馬は、新しい国造りの為に、尽力していたんですね。


書簡の中に、新国家と言う言葉が有りました。


この新国家と言う言葉は、初めてだそうですね。


それ程、坂本龍馬が日本の新しい国の建設に尽力していた事が明らかになりますね。




日本で有名な人物として坂本龍馬が挙げられるんでしょうけど
当時の評価はあまり無かったようですね。


後になって、幕末から明治維新にかけての研究で明らかになったんでしょう。


30代で、暗殺されてこの世を去った坂本龍馬


明治維新にかけて、国の建設に携わったと言っても
当時は、あまり有名では無かったんですね。




坂本龍馬が暗殺された事が
私としては、信じられないんですけど


誰が暗殺したのか、分からないですけどね。

今でも、ミステリーになっています。


ここまで有名になりましたから
暗殺者が誰なのか?

本当に興味が湧きますよね。



新撰組に暗殺された!

色々ありますけど
裏切れたのではないでしょうかね。



そう見るのですけど
あれほど用心をしていた人ですから
そう、やすやすとは殺されないでしょうにね。


それにしても、坂本龍馬の書簡が発見された事で
また、新たな発見があるんでしょうね。


ますます、坂本龍馬に対する想いが
さらに深まりますね。