加計学園の問題、事実は何処に


加計学園獣医学部開設に関して。

誰が言った、言わない。

文章が有った、無かった。


本当にどうなんだろうね。

国にしろ、県にしろ、市にしろ
議員さんの力、圧力と言った方が良いかな?

議員さんの影響は、絶対に有りますよね。


無い訳がないでしょうにね。


そのための議員さんではないのか!

何か有ったら、困った事が有ったら
議員さんに相談する。

これは、暗黙の了解ってやっではないでしょうかね。

今回の加計学園にしても、森友学園の件も
忖度は有りますよね。

問題は、一国の総理が絡んでいる事ではないか?

絶対に、イヤとは言えない立場の人。

誰も、逆らえない立場の人。


この問題、どこまで追求出来るのか?

真相は、分からないままで終わってしまうのでは、ないでしょうかね。


獣医学部も、悪いイメージが出でしまって
開学出来ないなんて事になるのか?

愛媛県の前の知事さんが言っていました。

知事さん当時、獣医師が不足していたようでした。

愛媛県としては、獣医師が必要だから、獣医学部を新設したい
と要望していたようです。

しかし、全国的にみて、獣医師は足りている。

ここでも、地域格差があるんですね。

四国には、獣医学部が有りませんからね。

獣医師さんは、主に畜産に関わる獣医師さんですね。

各県に、農林水産部門があり
公務員の獣医師が不足している事が問題なんだと言うことですね。

同じ医師でも、儲けには繋がらない感じですね。


でも、獣医師は必要不可欠な



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