0-157の影響でポテトサラダが売れ残ってます

0-157の話題が、巷を賑やかせていますね。

どこで、0-157が混入されたのか?

それが問題になっていますね。

スーパーに行っても、ポテトサラダが売れ残っています。

他のマカロニサラダも、それ程売れていませんね。

心配なんでしょうね。

嫁さんに、割引きになっているのだか、
買ったら良いのにと言うのですけど。

0-157が怖いから、買わないと言うんですね。


そんな事はないだろうに、と言うのですけどね。

今回の0-157での被害にあったのは
原因が分からないんですね。


どこで、誰が0-157を持っていたのか?

じゃがいもや玉ねぎ、人参をカットする工場。

その野菜をボイルして、マヨネーズと混ぜる会社。

出来たポテトサラダを袋詰めにして出荷するわけですが

どちらの工場も、0-157は検出されてないようですね。

工場の温度管理は出来ていると思うのですけど
袋詰めにする時に、保菌者がいたのか?

0-157は、熱殺菌しないと死なない。

-18度で、菌の活動が停止する。

0-157は、死なないんですね。

菌の活動を抑えても、死滅する事は
熱処理をしないとダメなんですね。


厄介ですね。

ポテトサラダは、多くの方が食べるだけに
惣菜の中でも、人気なんでしょうし
私も大好きですけどね。

今回は、何処で混入したか。

0-157の症状は、重症になると死んでしまうから
本当に最新の注意が必要なんでしょうね。